大橋珍味堂は商売一筋一世紀。厳選した珍味をお届けしています。どうぞ大橋珍味堂の珍味をご賞味ください。

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創業百余年 大橋珍味堂について

安心安全へのこだわり

創業百余年。「茶善」という商店から始まった大橋珍味堂は、開業以来一貫して、質の高い安全な商品にこだわり続けてきました。ここでは、そんな大橋珍味堂の安心安全の取り組みの一部をご紹介します。

  • 安全な商品へのこだわり

    合成保存料、合成着色料、化学調味料を出来るだけ使用しない商品づくりを目指しています。代表商品であるこがねさきにおいては合成保存料を一切使っていません。

    安全な商品へのこだわり
  • 質の高い商品へのこだわり

    現代のニーズに合わせた「国内産」、「国内加工」の原料をできる限り使用し、よりおいしいものをご提案できるよう追及し続けています。また企画段階において、お召し上がりいただくシチュエーションを想像して考え抜いた包装形態・規格内容・パッケージデザインもこだわりのひとつです。

    質の高い商品へのこだわり
  • 異物混入「0」が当たり前

    弊社工場は常に、「2重の帽子」「マスク」「手袋」「白衣」で作業を行っています。工場入室時は粘着マットで靴裏のゴミを取り除き、エアーシャワーを通過後、粘着ローラーで頭から足首まで念入りにローラー掛けを行なっております。工場入室後も、一定時間経過後、再度エアーシャワーとローラー掛けを行い、工場内に異物を持ち込まないよう徹底しています。手袋は透明や白色ではなく、目視しやすい青色を採用しています。万が一破けても発見しやすいためです。 また、国際標準のHACCPに準拠した「滋賀県食品高度衛生管理認証」を取得し、これに基づく衛生管理をしています。その他、一般社団法人新日本スーパーマーケット協会が認定する食品表示管理士検定中級取得者による食品表示の管理を行っております。「食品表示管理士検定」とは、食品販売者・製造者が身に付けておくべき「表示責任を担う能力」を認定するための検定で、日本で初めての食品の表示に関する資格認定制度です。初級については全社員が取得しています。

    異物混入「0」が当たり前






  • 工場内を清潔に保つ取り組み

    終業後は工場内と入り口のすぐ外にある殺菌灯をつけ、清潔な状態を保っています。業務中はもちろんの事、24時間、安心安全な食品創りについて考え取り組んでいます。これらの取組みは、個人の安心安全への心掛け教育に加え、設備、システムとしての強化を随時行っています。

    工場内を清潔に保つ取り組み