
大橋珍味堂は1953(昭和28)年の大橋商店開業以来一貫して、質の高い安全な珍味にこだわり続けています。
ここでは、そんな大橋珍味堂のこだわりの一部を紹介します。

合成保存料、合成着色料、化学調味料を出来るだけ使用しない珍味づくりを目指しています。代表商品である函館こがねにおいては合成保存料を一切使っていません。

現代のニーズに合わせた「やわらかい食感」を実現するためにそれぞれの商品に適した「いか」を厳選し、また製造工程において「やわらかい食感」を出すための工夫をしています。
質の高い珍味を求めて、私たちは立ち止まることはありません。

